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最近、オープンワールド系のRPGアプリを探していて見つけたのが「アークナイツ:エンドフィールド」です。
あの人気タワーディフェンスゲーム「アークナイツ」の世界観を受け継ぎながら、まったく新しいオープンワールドRPGとして登場したこのタイトル。App Storeでの評価は4.1と高く、気になっている方も多いのではないでしょうか。
今回は、実際にプレイしてみて感じたことを正直にまとめてみます。
公式PV
まずは公式の正式リリースPVをご覧ください。この映像を見るだけで、タロⅡの世界観の壮大さが伝わってきます。
アークナイツ:エンドフィールドとは?
「アークナイツ:エンドフィールド」は、GRYPH FRONTIER PTE. LTD.が開発したオープンワールドRPGです。
舞台は「タロⅡ」と呼ばれる美しくも危険に満ちた世界。かつての開拓者たちが戦争や災害を乗り越え、150年余りの奮闘の末に築いた「文明地帯」が存在しますが、世界の大部分はまだ未開の荒野が広がっています。
プレイヤーは「エンドフィールド」の管理人として、オペレーターたちと共にこの未知の世界を探索し、開拓していくことになります。
ここが面白い!3つの魅力
1. 圧倒的なグラフィックと世界観
まず驚くのが、グラフィックのクオリティの高さです。タロⅡの広大なフィールドは、荒涼とした大地から緑豊かな森林まで、多彩なロケーションが用意されています。
スマホアプリとは思えないほどの作り込みで、探索しているだけでも楽しめます。
2. 戦略性の高いバトルシステム
「アークナイツ」シリーズらしく、バトルには戦略性が求められます。オペレーターの編成や配置、スキルの使いどころなど、考える要素が多いのが特徴です。
ただボタンを連打するだけでは勝てない、歯ごたえのあるバトルが楽しめます。
3. 開拓・探索の自由度
オープンワールドならではの自由な探索が可能です。メインストーリーを進めるもよし、寄り道してフィールドを探索するもよし。
開拓と探索は文明の発展に欠かせないテーマとして描かれており、やり込み要素も豊富です。
気になった点
正直に言うと、気になるところもあります。
- アプリサイズが大きい:3.3GBとかなりの容量。ストレージに余裕がないと厳しいかもしれません。
- アークナイツとは別物:タワーディフェンスの「アークナイツ」を期待すると、かなり違う印象を受けます。別のゲームとして楽しむのが正解です。
- 序盤のストーリーはゆっくりめ:1章から2章序盤は展開が穏やかです。じっくり世界観に浸れる一方で、テンポを求める方にはやや物足りないかもしれません。
こんな人におすすめ
- オープンワールドRPGが好きな人
- 美しいグラフィックのゲームを探している人
- 戦略的なバトルを楽しみたい人
- 原神や鳴潮のようなゲームが好きな人
- アークナイツの世界観に興味がある人
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アプリ情報まとめ
| アプリ名 | アークナイツ:エンドフィールド |
|---|---|
| ジャンル | オープンワールドRPG |
| 開発 | GRYPH FRONTIER PTE. LTD. |
| 価格 | 基本無料(アプリ内課金あり) |
| 対応OS | iOS 15.0以降 / Android |
| App Store評価 | 4.1(6,193件) |
まとめ
「アークナイツ:エンドフィールド」は、スマホで本格的なオープンワールドRPGを楽しみたい方にぴったりのアプリです。
アークナイツの名前を冠していますが、タワーディフェンスとはまったく異なるゲーム性なので、新鮮な気持ちで楽しめます。基本無料で始められるので、気になった方はぜひ一度プレイしてみてください。
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